糸玉BBS はてな村支部

文芸サークル〈絲の太陽たち〉の活動報告ブログ

紀行

もう桜の季節だけど

時空のゆがみがあるので現時点ではまだ二月です。

寒梅

早い梅はもう咲いてます。

観梅

大倉山公園の梅園に行ってきました。ちょっと早かったかな。

黴の街

リアルナウシカ。

巻揚機

機械油をたっぷり差したい。

二等客室

客船は一等と二等で待遇違いすぎだね。新幹線のグリーン車なんか可愛いもんだ。

1周年

なんだかんだで当ブログも(約)1周年を迎えました。 1年くらいは続けようと考えていたので、当初の目標は無事達成しました。 今後どうするかは決まってませんが、一応、不定期ながら更新は続ける予定でいます。 よろしくお願いします。

計器類

〈チヤージ中〉の表示がいい味出してる。

機関室

氷川丸の機関室です。かっこいい。実際に動くところ見たかったな。

白黒の客室

タイタニックのせいで豪華客船は沈むイメージ。

あの鐘を鳴らすのは…

鐘を鳴らすのって船長がやるのかな? なんとなく航海士の仕事な気がするが。

一等客室

一等用の広い客室。ちょっとしたホテルみたいですね。

マーク・トウェイン

外輪船の木造模型。 こういうの好き。部屋に飾りたい。

木馬

子供用の木馬。育児室(?)的な場所においてありました。

船の食事

当時供された食事が再現してあります。

氷川丸

山下公園に停泊している日本郵船の氷川丸に乗ってきました。 内部が船の歴史にまつわる博物館になっています。

山下公園の噴水

お正月に海辺をぶらりと散策。

元町中華街

いつ行っても混んでる。

ドラム缶

なぜ山林の奥にはよくドラム缶が放置してあるんだろう。

城山

2015年大晦日。 一人で城山に登りました。山はいいね。

山歩き

小島くんと年末の城山湖周辺をぶらぶら。

高尾山口駅

やたらめったら混んでる。中国人観光客が多い模様。 あとこの更新からはてなフォトライフとやらに変えてみました。

展望

犬を連れている人や、子供連れの人など、色んな登山客とすれ違いました。

山岳地蔵

鎖場が連続する急峻な斜面にもお地蔵様が。

丹沢の紅葉

ちょうど紅葉が見頃でした。

丹沢表尾根縦走

丹沢表尾根を縦走してきました。 ヤビツ峠から新大日まで、ひたすら稜線を歩きます。

小さなお地蔵さん

手書きのお地蔵さん。 鍋割山へ向かう途中の山小屋にありました。

森の四阿

ちょっと一息。

廃車

がらんどうの車がずらっと並んでました。

メーター

なんのメーター?

展望

山頂の展望台から丹沢山塊を望む。

道標

夏の終わりに仏果山登りました。

小丸尾根

帰りは大倉尾根の隣の小丸尾根から帰ったんですが、 雑木林の中は道が悪く、膝痛に悩まされました。

塔ノ岳山頂

山頂はかなり混んでます。クッカーでラーメンを茹でて食べました。

中腹

この日は天気が悪く、途中からガスがかかってきました。

中腹の休憩所

水でも飲んでひと休み。

バカ尾根

大倉から塔ノ岳へ至る登山道はバカ尾根と呼ばれています。 バカみたくだらだらした道が続くからだとか。

丹沢クリステル

丹沢登山者のあいだでは有名な像。元ネタはたぶん滝川クリステル。

大倉登山口

塔ノ岳に登るべく、朝5時起きで丹沢の麓へ。 すでにハイカーがたくさん集まってきています。

宮ヶ瀬湖のダム

ダムを眺めると心が癒やされる。

山間部の鉄塔

夏に丹沢行くときはヒル対策をしてかないと地獄です。 冗談ではなく、足が血まみれになります。

ダム湖のほとり

静かな岸辺。

山間部のトンネル

ヒルが多すぎるので、山道を登るのは諦め、トンネルを通過しました。 周囲にはニホンザルの群れもいて結構賑やか。

宮ヶ瀬湖

東丹沢の宮ヶ瀬湖。静かなダム湖だけど、周囲はヤマビルの巣窟と化していて、 油断していると足が血まみれになります。

かながわ景勝50選碑

帰りは山の反対側を抜け、和田の集落へ降りてバスで藤野へ向かいました。 夏の物憂い午後、水のせせらぎが流れる山間の集落を歩いていると、 萩原朔太郎の「猫町」に迷いこんだような気持ちがしてきます。

陣馬高原

陣馬山の山頂からは三六〇度のパノラマビューで、遠くの山並みがよく見えます。 茶屋も繁盛していて賑わいもあるし、かなりおすすめ。 高尾山より登山客が少なく、登りやすいのもポイントが高いです。

陣馬山頂

明王峠からさらに1時間半ほど歩き、ようやく山頂へ。 高尾山がミシュランで認定されたからか、外国人登山客が多かったです。 外人さんは半袖短パンの人が目立つ印象。虫刺されないのかな?

明王峠の茶屋

中間ポイントである明王峠の茶屋。 ネット情報によると、結構お休みの日が多いんだとか。 ここで軽く休憩して陣馬山を目指します。

日当たりのいい林道

与瀬神社から明王峠へ向かう林道。 歩きやすく静かな登山道です。

甕の蓋

境内に放置してあった甕の蓋。 この頃はまだ夏真っ盛りだったので汗を掻いて大変でした。 もともと汗っかきなので、一度シャツがぬれると乾く暇がない。